2013年11月17日
ガーデンテーブル作成 作成編
さてさて、早速テーブルの作成です。
因みに、わたくし、まともなテーブルを今まで自作なんてしたことありませんwww
ど素人の作成なので、見る人が見たら突っ込みどころ満載だと思います(´Д`;)
どうか生暖かく見守ってくださいm(_ _)m
材料選びにあたって、一番大変だったのが、
「脚をどうやって天板に取り付けるか」でした。
調べていると大体埋め込み式ばかり。
そんな中で見つけたのがコレ

平らな所に着けられる脚の固定台。
これを買えるサイトで、結果すべての金属系の材料を揃えることとなりました。
固定の仕方もなかなか夢が広がりそうな仕様で、
IGTにも頑張れば取り付け出来そう。
これについては追々考えます。
この商品は、こちらのサイトで注文しました。
角パイプ等の寸法も指定通りに寸分違わず切っていただき、
非常に満足致しました。ちょっと高いけど…
それでは作成開始!

まずはベースとなる天板にドリルネジで真鍮アングルを取り付け。
先にずれないようにボンドで固定しましたが、早速やらかしました^^;
真鍮アングル貫通後、天板の方に穴がなかなか開かず、真鍮アングルが浮いてきた…
結果、ボンドが剥がれて、見た目も悲しいことに…
考察 ドリルネジで一度に貫通させるのではなく、真鍮アングルに先に若干大き目の穴だけあけておけばよかったかも。
ネジは構造の都合上、片側に4カ所ずつしか打てません。
端のボンドが剥がれてしまったのが不安ですが、
見なかったことにして次へ進みます(;´▽`)

左右の天板になる部分を作成。
ベースの天板と同じものがあれば苦労は半減だけど、
上から見たら同じこの板は、厚さも形もまったくの別物。
コの字型でしかも薄い…
とりあえず寸法通りにサンダーで切断。
大した装備もないのでフリーハンドで切断したけど
ほとんど誤差なく切れてひと安心です(;´▽`)

材料も揃って、アングルもついたので、早速他の部品を仮置き。
すでに全体像が見えてきたwwww
さっき落ち込んだテンションも復活です!!!

懲りずに角パイプをボンドで固定し、Wサイズの天板を挿入してみました。
う~ん!いい感じ(*´∀`)b

ねじ止めするにあたり、コの字の天板の隙間を埋めるため
角材をこれまたポンド止め。
あとで悪夢を再度味わうことに…orz

恐怖のネジ止め突入!
裏面なら多少の失敗は許されるので、ガンガン裏面にドリルネジを打ち込んでいきますwww
アルミの角パイプもしっかりボンド付けできてたのに、やっぱり剥がれた^^;
でも浮き上がる角パイプを強引に上から踏みつけて、
とりあえず綺麗に打ち込めました。
でも、続いておこなった天板の方が最悪でした(ToT)
間に角材を挟んだので、真鍮→角材→天板の順でドリルネジは貫通します。
そのそれぞれで剥離が起きました…
しかも、天板に至ってはドリルネジを2ミリほどしか貫通しない長さのにしていたので
穴が開かずに剥離するだけ…
天板の厚さは5ミリほどしかないので、これ以上長いネジを使うのは怖い…
きちんと固定する知識も経験値もないため、
悩んだ結果、ネジは角材までで固定することに。
天板はボンドで固定することにしましたwwwww
天板に角材を付けるのではなく、アングルの方にボンド付けしてたら、
結果はもう少しマシだったかも…
下から力が加わる事なんてそうそうないからいいもんね~( ´_ゝ`)
なんて自分に言い訳しながら作業続行です。

オプションを乗せるための部分を取り付け。
歪み防止の補強になる…かどうかは判らないけど、とりあえず多めにネジ止めwww
あ、もちろん懲りずに先にボンドで固めました(*´∀`)
終わりが見えてきましたよ!

脚を固定するための金具を取り付け。

脚を取り付けたら完成!!!!!!!
かと思いきや、これではダメでした(ToT)
グラグラで使い物になりません。
やはりひ弱なアングルだけですべてを固定するのには無理がありました。
すでにボンドは剥がれてるしwwwwww
でも…
まだだ!!!まだ終わらんよ!!!!!

こんなこともあろうかと、余った真鍮アングルで縦幅と同じ長さのアングルを用意しておいたのだよ!
それをドリルネジで取り付け。
さすがに最後はボンドつけませんでした(´Д`;)
つけても剥がれる現状に、最後は心折れましたwww
これを付けたら格段に安定感がよくなった!!!!
というわけで、完成です!!!!!!!

アレンジは後日( ´ ▽ ` )ノ
因みに、わたくし、まともなテーブルを今まで自作なんてしたことありませんwww
ど素人の作成なので、見る人が見たら突っ込みどころ満載だと思います(´Д`;)
どうか生暖かく見守ってくださいm(_ _)m
材料選びにあたって、一番大変だったのが、
「脚をどうやって天板に取り付けるか」でした。
調べていると大体埋め込み式ばかり。
そんな中で見つけたのがコレ
平らな所に着けられる脚の固定台。
これを買えるサイトで、結果すべての金属系の材料を揃えることとなりました。
固定の仕方もなかなか夢が広がりそうな仕様で、
IGTにも頑張れば取り付け出来そう。
これについては追々考えます。
この商品は、こちらのサイトで注文しました。
角パイプ等の寸法も指定通りに寸分違わず切っていただき、
非常に満足致しました。ちょっと高いけど…
それでは作成開始!
まずはベースとなる天板にドリルネジで真鍮アングルを取り付け。
先にずれないようにボンドで固定しましたが、早速やらかしました^^;
真鍮アングル貫通後、天板の方に穴がなかなか開かず、真鍮アングルが浮いてきた…
結果、ボンドが剥がれて、見た目も悲しいことに…
考察 ドリルネジで一度に貫通させるのではなく、真鍮アングルに先に若干大き目の穴だけあけておけばよかったかも。
ネジは構造の都合上、片側に4カ所ずつしか打てません。
端のボンドが剥がれてしまったのが不安ですが、
見なかったことにして次へ進みます(;´▽`)
左右の天板になる部分を作成。
ベースの天板と同じものがあれば苦労は半減だけど、
上から見たら同じこの板は、厚さも形もまったくの別物。
コの字型でしかも薄い…
とりあえず寸法通りにサンダーで切断。
大した装備もないのでフリーハンドで切断したけど
ほとんど誤差なく切れてひと安心です(;´▽`)
材料も揃って、アングルもついたので、早速他の部品を仮置き。
すでに全体像が見えてきたwwww
さっき落ち込んだテンションも復活です!!!
懲りずに角パイプをボンドで固定し、Wサイズの天板を挿入してみました。
う~ん!いい感じ(*´∀`)b

ねじ止めするにあたり、コの字の天板の隙間を埋めるため
角材をこれまたポンド止め。
あとで悪夢を再度味わうことに…orz

恐怖のネジ止め突入!
裏面なら多少の失敗は許されるので、ガンガン裏面にドリルネジを打ち込んでいきますwww
アルミの角パイプもしっかりボンド付けできてたのに、やっぱり剥がれた^^;
でも浮き上がる角パイプを強引に上から踏みつけて、
とりあえず綺麗に打ち込めました。
でも、続いておこなった天板の方が最悪でした(ToT)
間に角材を挟んだので、真鍮→角材→天板の順でドリルネジは貫通します。
そのそれぞれで剥離が起きました…
しかも、天板に至ってはドリルネジを2ミリほどしか貫通しない長さのにしていたので
穴が開かずに剥離するだけ…
天板の厚さは5ミリほどしかないので、これ以上長いネジを使うのは怖い…
きちんと固定する知識も経験値もないため、
悩んだ結果、ネジは角材までで固定することに。
天板はボンドで固定することにしましたwwwww
天板に角材を付けるのではなく、アングルの方にボンド付けしてたら、
結果はもう少しマシだったかも…
下から力が加わる事なんてそうそうないからいいもんね~( ´_ゝ`)
なんて自分に言い訳しながら作業続行です。

オプションを乗せるための部分を取り付け。
歪み防止の補強になる…かどうかは判らないけど、とりあえず多めにネジ止めwww
あ、もちろん懲りずに先にボンドで固めました(*´∀`)
終わりが見えてきましたよ!

脚を固定するための金具を取り付け。

脚を取り付けたら完成!!!!!!!
かと思いきや、これではダメでした(ToT)
グラグラで使い物になりません。
やはりひ弱なアングルだけですべてを固定するのには無理がありました。
すでにボンドは剥がれてるしwwwwww
でも…
まだだ!!!まだ終わらんよ!!!!!

こんなこともあろうかと、余った真鍮アングルで縦幅と同じ長さのアングルを用意しておいたのだよ!
それをドリルネジで取り付け。
さすがに最後はボンドつけませんでした(´Д`;)
つけても剥がれる現状に、最後は心折れましたwww
これを付けたら格段に安定感がよくなった!!!!
というわけで、完成です!!!!!!!

アレンジは後日( ´ ▽ ` )ノ
Posted by KOFFY at 23:44│Comments(0)
│お庭アイテム
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